早期選考・秋冬インターンに 向けた対策
添削では「問題ない」と 言われたのに。 サマーインターンで落ちるESを 診断して見えた 3つの改善点
ES選考で狙って 通過できるようになる。
こんな経験 ありませんか!
経験談①
ES添削をしてもらったのに、 不合格!?
先輩やキャリアセンターに ES添削してもらった、
「分かりやすいし、 これなら大丈夫!!」と 太鼓判を押してもらったはずなのに 不合格、、、
「じゃあ、何を基準に 添削してるの?」 とわけわからなくなって、 就活のモチベもどん底に、、、
経験談②
サマーインターンに10社応募。 通過は4社
一番時間をかけて書いたES。 けど、企業から届いたのは 不合格メールだった。
一方、 締切直前にとりあえず出したES、 そっちは合格!?
全滅ではないから、 全部書き直すほどでもない、、、
でも、サマーと同じESを 秋冬でも使ってよいのか、 判断できない!
そんな経験 ありませんか?
結果毎年のように サマーインターン選考受けた人の半数は
「動いたのに、 結局よく分からなかった」
そんな曖昧な手応えが残ります。
ChatGPTに頼って、 文章はきれいにしてもらえた。
けど、これからの 【早期選考】【秋冬インターン選考】を 自分の実力で乗り越えられる気がしない。
これらを払拭して
・秋冬の募集を見つけたとき、何から準備すればよいか迷わなくなりたい
・秋冬は「とりあえず応募する」のではなく、狙って通過できる準備をしたい。
って人のために この記事を書きました!
ESが通らない 本当の原因
ESが落ちると、 「文章が苦手だから、、、」 「エピソードが弱いから、、、」と 考えがちです。
でも企業が見るのは、 そこだけではありません。
何を課題と考えたか
なぜその行動を選んだか
どんな工夫をしたか
行動で何が変わったか
仕事でも活かせる強みか
でも、これらを知っても 実際に自分のESを直せる人は ごくごく少数です。
普通はこんな抽象的な指標を 知ったところで、 自分では直せません!
ではどうするべきか
なぜ、就活が難しいと言われるか 知っていますか?
皆さんは今まで、 部活動・受験など 大変なことに 立ち向かってきたことが あると思います。
これらと就活の違いは何か。
努力は
部活動で県大会を目指すとき、 自分たちの実力が分からなければ、 必要な練習を決められません。
受験でも、 現在の偏差値と志望大学の水準が 分からなければ、 何を優先して勉強すべきか 判断できません。
それらが就活では 選考に落ちても、 あと一歩だったのか、 全然ダメだったのかは 教えてくれません。
目標とする志望企業では、 どんなレベルのESなら受かるのか よくわかりません。
そんな宙ぶらりんのまま、 手探りで就活を続けている学生は 少なくありません。
最初からESを全部 書き直す必要はありません
サマーインターンの振り返りで、 最初からESを全部書き直す 必要はありません。
今の文章で評価されている部分
相手に伝わっていない部分
次に優先して直す部分
現在地が分かれば、 エピソードを変えるのか、 伝え方だけ直すのかを、 判断しやすくなります。
それができるのが、
ESレベルを診断できる 「JENSA」
JENSAは、ESをAIで分析し、 項目別に診断するサービスです。
✓ ES偏差値
✓ 7項目の5段階評価
✓ 良い点
✓ 改善ポイント
✓ 今後の方針
完成文へ書き換えるのではなく、 伝わっている部分と、 改善すべき部分を見える化します。
実際の診断です。
Before| 診断前の自己PR
私の強みは、相手のために行動できるところです。
私は個別指導塾でアルバイトをしており、勉強にあまり前向きではない生徒を担当しました。授業をしていても、集中していないことがあり、どうすればよいか悩みました。
そこで、生徒が問題を解けたときには褒めたり、分からないところを何度か説明したりしました。また、生徒と話すことも意識し、少しでも授業に取り組んでもらえるようにしました。
その後、生徒は少しずつ勉強するようになり、以前より授業にも取り組むようになりました。最終的には志望校に合格することができました。
この経験から、相手に合わせて接することが大切だと学びました。これからも相手のことを考えて行動したいです。
何をしたかだけでなく、 なぜ選んだかを加えます。
何が変わったかと、 仕事での活かし方を示します。
After|改善後
私の強みは、相手を正確に理解し、目標達成をサポートする力である。
個別指導塾で、全くやる気のない生徒を担当した際にこの力を培った。
まず、正確に理解するために、生徒の表情や反応を徹底的に観察し、どのようなときに勉強に向き合えるのかを把握した。
その結果、失敗が続くとやる気をなくしてしまう一方で、正解して褒められたときには積極的に勉強に取り組む傾向があることが分かった。
そこで、授業の形式を工夫した。まず、授業の冒頭に必ず解ける計算問題を出して集中力を高め、成功体験を積ませるようにした。また、間違えた問題に対しては、もう一度似たような問題を作って再挑戦させて、苦手意識をなくすことで勉強の意欲を高めるよう努めた。
この取り組みの結果、生徒の勉強に対する姿勢が前向きになり、授業外での自習にも週平均10時間通うようになった。最終的に第一志望校への合格を果たすことができた。
このように、やる気のない生徒と真摯に向き合い続ける中で、相手を深く理解し、最適な方法で目標達成を支援する力を養うことができたと考えている。
見るのは、エピソードの 強さだけではない
強み・根拠・一貫性・再現性 企業との接続・価値観など
主体性・課題設定・改善・成果 巻き込み・言語化など
志望理由・企業理解・一貫性 入社後の貢献イメージなど
先輩・AI添削・JENSA。 役割はそれぞれ違う
無料面談で、診断結果をもとに フィードバックを受けられます。
利用は 5ステップ
- 公式LINEを追加する
- 必要情報を入力する
- 診断する設問を選ぶ
- 用意したESを貼り付ける
- 診断結果を見る
ESが用意できていれば、LINE追加後から約3分
ガクチカ・自己PR・志望動機合わせて月5回
可能。1回としてカウント
診断・案内面談ともに無料
よくある質問
ESが完成していなくても使えますか?
低い結果が出るのが怖いです
本当に無料ですか?
個人情報やESはどう扱われますか?
診断結果が企業へ勝手に送られますか?
診断結果をどう改善に使えばよいですか?
何度でも利用できますか?
サマーの結果を、 何となくで終わらせない
今のESが悪いと、決めつける必要はありません。
すでに評価されている部分も、少し直せば伝わる強みもあります。
ただ、通った理由も、落ちた理由も分からないままでは、秋冬も同じ迷いが残ります。
ESが用意できていれば、診断は約3分です。
絶対的な答えではありません。それでも、次に考えることを見つける材料になります。
サマーインターンの結果を、秋冬・早期選考の準備へ。
今から自分のESの レベルを確認!※診断結果はAIと独自基準による 参考情報です。 選考通過や内定を保証しません。
